2018.02.07

1K・ロフト付きのテーゼ☆#14

不動産投資を始められて、リフォームの内容などに悩まれる方も多いと思います。
このブログでは「こんな物件をリフォームをしたらこうなった」というような内容を毎日更新させて頂いております。
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皆さまの不動産投資が成功されることを切に願っております。

 

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こんばんは。 本日は 前回 に引き続き

 

1K・ロフト付きのテーゼ☆#14

をご紹介させていただきます。

 

場所:【千葉市 中央区】

 

トイレDSC03368a

 

今回は#10#11でお伝えしたトイレバスの3点ユニットからの個室トイレ完工の様子を紹介したいと思います。

 

バスIMG_5516a

 

ワイドミラーとアクセントパネル、照明の新設により、浴室はまるで別の部屋を見ているかのように変貌しました。

 

 

バス_DSC03353ac

 

トイレユニットを取り除いた浴室床は新たに床シートが貼られ、洗い場として使えるように変更され、シャワーフックの設置場所も移動。もうシャワーカーテンを使って浴室内だけでシャワーを浴びるという不便もなくなりました。また追い炊き付き給湯設備ほか、サーモ付き水栓シャワーヘッドホースなどはすべて新しいものに交換され、少しても心地よいバスタイムが得られるれるよう細やかに改修されました。

 

 

バスIMG_5481a

 

後々に不具合の出やすい浴室換気扇も消耗品として交換され、薄型の吸気口のタイプのものを設置してセンスの良い仕上がり。浴室壁はダイノックシートが貼られて磨き上げられたような輝きの仕上がりです。

 

 

トイレIMG_5515a

 

正面の壁にはリアルな木目調のアクセントクロスが落ち着きと奥行きのある空間へと導きます。シーリングライト換気扇とその専用電源コンセントも新設されています。何よりトイレの個室自体が一から造作されて作られたものと考えるとリフォームにおける幅広い効果に目を見張るものがあります。

 

 

トイレIMG_5136a

 

操作は配線のいらないリモコン式でタンクレス、スタイリッシュなアラウーノが設置されました。専用の電源コンセントも設置。ペーパーホルダーなどもリフォーム時に新しいものと交換するのがポイントになります。

 

 

トイレDSC03368a

 

バス・トイレ・洗面の3点ユニットからトイレの個室を分離・新設したこのプランは築古のアパートのリフォームの中でも最もファンタスティックな改修といえるのではないでしょうか?

 

 

 

 

次回は、ロフト部分の完工の紹介になります。こちらもご期待ください!!

 

 

 

 

今回の現場監督は『堀さん』です。

掘さん

 

 

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