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ピカいちのユニークな福利厚生⑬勤続手当

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『ハタラクエール』を3度受賞したピカいちの福利厚生

⑬ 勤続手当

ピカいちのユニークな福利厚生をシリーズでお伝えしている第13弾。

今回は「勤続手当」についてお知らせします。

働き続けてくれる方に感謝の気持ちを込めて、勤続5年で30万円、勤続10年・20年で50万円を支給します。

ボーナスとは別に、支給されるなんて素晴らしいですね。

昨今、多くの中小企業にとって安定的な人材確保は課題となっています。国税庁によると、社員の離職率とも関連する平均勤続年数は、2019年で、男性が13.9年、女性が10.3年、全体で12.4年となっています。

平均勤続年数は、事業の拡大などで新入社員を大幅に増やすと、極端に短くなります。創業以来、ピカいちは事業の拡大を続けているので、常に優秀な人材の確保に努めています。

● 平均勤続年数が長い会社の特徴

2020年のプレジデントオンラインによるランキングでは1位~10位の平均勤続年数は、24.0年~25.8年でした。

特徴としては、まずメーカー系のような経営が安定した企業はリストラが少なく、従業員が長期に渡って勤続しています。歴史が古く、会社基盤がしっかりしている会社も同様で、従業員の育成のノウハウをしっかり持っているため、総じて平均勤続年数が長くなります。
福利厚生も重要なポイントで、とりわけ産休・育休がきちんと取れる企業は長くなる傾向にあります。

● 平均勤続年数が短い会社の特徴

同じくランキングでは1位~10位の平均勤続年数は、0.7年~1.8年でした。

短い理由としては、まず新入社員を大幅に増やしたために、全体的な勤続年数が極端に下がっていることです。
また、吸収・合併で従業員が親会社に転籍する場合、勤続年数がリセットされるため短くなります。歴史ある大手企業で平均勤続年数が短い場合は以上のケースに当てはまることが多いです。

また、起業して間もない会社は当然ながら平均勤続年数は短いです。若手社員だけで構成されている企業も同様です。労働環境が劣悪で、すぐに退職してしまうため平均勤続年数が短いケースもありますが、想像しているより少ない傾向にあります。

平均勤続年数は長年の積み重ねによるもので、すぐに長くすることは難しく、2022年10月から第12期を迎えるピカいちでは、福利厚生の充実など他の情報を発信することで平均勤続年数の短さを補い、実りある人材募集につなげています。

シリーズでお伝えしている「ピカいちの福利厚生」の数々も、より長く勤めてほしいと願い、試行錯誤しながら増えていった結果です。今後もユニークな福利厚生を増やしていく予定です。

他にもまだまだあります、ピカいちの福利厚生。次回へ続きます。



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