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ピカいちのユニークな福利厚生⑫出産祝い・育児休暇

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『ハタラクエール』を3度受賞したピカいちの福利厚生

⑫ 出産祝い・育児休暇

シリーズでお届けしている「ピカいちのユニークな福利厚生」第12回は、出産祝いと育児休暇です。

少子化対策の一環として、お子さんが生まれたら、ボーナス時にお祝い金を支給しています。

また、育児休暇の取得が可能です。出生日以後の産後休業期間を合計1年が限度になります。その後、保育所に入所できない場合は、1歳6ヶ月に達するまでの必要期間が追加で取得できます。

日本の出生数の推移をみると、第 2 次世界大戦後(昭和 22~24 年)の「第1 次ベビーブーム」期(昭和24 年 270 万人)と、その時期に生まれた女性による 46~49 年の「第 2 次ベビーブーム」期(昭和48 年 209 万人)の 後は減少し続け、平成 28 年以降は 100万人を下回り、令和元年には87万人となっています。
  

また、女性の平均初婚年齢も上昇傾向となり、晩婚化が進んでいます。昭和 55 年に 25.2 歳、平成 6 年に 26.2
歳、平成 13 年に 27.2 歳、令和元年に 29.6 歳と、近年は約30歳となりました。

それに伴い母の出生時平均年齢も上昇し、晩産化が進んでいます。平成27 年以降は第1子の出産が 30.7歳となっています。

日本の人口は、2010年の1億2800万人をピークに減少し始め、2022年2月現在1億2519万4千人となっています。(総務省統計局資料)また2100年の人口は、3770万人(!)~6407万人の幅で予測されています。(国連の推計は8300万人)

遠い未来の話しのように思えますが、そこには日本の社会の機能停止状態が待っています。

微力ながらピカいちでは、この少子化問題に貢献するべく出産お祝いや育児休暇を設けています。

   

他にもまだまだあります、ピカいちの福利厚生。次回へ続きます。



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