2018.04.04

☆システムキッチンをシートでビビットに更新!!

不動産投資を始められて、リフォームの内容などに悩まれる方も多いと思います。
このブログでは「こんな物件をリフォームをしたらこうなった」というような内容を毎日更新させて頂いております。
もちろん、お問い合わせを頂ければありがたいのですが

お問い合わせを頂けなくても、『このブログを見て』修繕工事の参考にして頂き、

皆さまの不動産投資が成功されることを切に願っております。

 

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こんばんは。 本日は

☆システムキッチンをシートでビビットに更新!!

をご紹介させていただきます。

 

場所:【千葉県 千葉市】

 

若葉区桜木__18882594ac

 

今回は戸建てのリフォームにおいて、キッチンの扉をシート貼りでイメージチェンジしたリフォームのbefore-afterをご紹介いたします。

 

 

《システムキッチン》before

若葉区_桜木163ac

 

既存はアースカラーのシステムキッチンですが、使用感やヤレなども見受けられ、このままでは新しい壁クロスなどの施工後にキッチン本体が少々見劣りしてしまうかもしれません天井の照明もまたデザインや照度が十分でない場合もあります。 生活の基本ともいえるLDKの印象が良くなければ、投資用の物件としてはアピール力が非常に弱い感じを受けます。一家族での入居の多い戸建となるとなおさら影響する可能性が大きくなるかもしれません。

 

 

 ↓↓↓↓

《システムキッチン》after

若葉区桜木__18882594ac

 

取っ手など、外せるものは全て外して、汚れや、気泡が入り込まないようにフィルムを貼って仕上げられます。角にアールのついた面に追従したり、折込むような形にしたり、化粧板の表面部分を全て覆う形で、既存のキッチンを大きくイメージアップすることが期待できます。(写真では食器洗い機も配管設置されています)

 

 

3M DI-NOC FILM /ダイノックシート 粘着カッティングフィルム シングルカラー(93色)

3M™ ダイノック™ フィルムPS-1443-1 3M™ ダイノック™ フィルムPS-912

左:PS-1443 右:やや濃いめの近似色 PS-912

 

 

既存のキッチンが比較的新しくまだ十分使用可能な場合もあります。また予算によってはそのままにして使いたいというケースもあるかと思われます。しかし、投資物件のリフォームとしては、本当にそのままで良いとも限りません。壁クロスや照明の変更についていけない、もしくはせっかくのリフォーム効果を半減させてしまうのは非常に惜しいことです。新しいシステムキッチンの導入が不可能であれば、ダイノックシートの加工も一考の余地があると思います。

 

使用色については、建物の外観の色や佇まい、好みなども含めると、これという正解はありません。ですが決められる際はメーカーサイトの全色の色見本帳から個別の色クリックしてやや大きめのサンプルでご覧になることをお勧めします。また、色見本帳をご覧いなる前にあらかじめ色相(色味)のイメージを決めておくのも、選定に迷わないコツになります。

 

 

 

 

今回の現場監督は『坪井専務』です。

スクリーンショット 2017-04-26 14.37.29

 

 

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