1. Home
  2. その他
  3. 水道関係について・・・⑥

水道関係について・・・⑥

こんばんは🌙

 

幕張bay支店 事務員の本田🐣です。

 

 

いつもピカいちのブログをお読みいただき

ありがとうございます😊🌽🍑🌻

 

 

楽しい話題ではないのですが

コロナ感染者数が増えてしまって東京都は5000人以上が続いていて

千葉県も緊急事態宣言が発令されて、難儀な日々で過ごして

他の隣接県以外でも発令されつつあります💦💦💦

ワクチン接種にしてもワクチン不足と聞きますし

病院もひっ迫していて大変な状態だと……😣😣

自分もそうですが、自分で出来る感染予防をして

気を引き締めて日々をお過ごして下さい💦💦💦💦

 

 

それでは、本題にはいります🍀🍀🍀

前回に水道管(導水管・送水管・配水管・給水管)

についてお伝えしましたが

その中の給水管が主に関わる事なので

少し詳しく調べた事をお伝えしたいと思います。

  

 

 人の体は60%が水であると言われています。

故にすべての人々にとって生きていく上で

衛生的な水は絶対に欠かすことができません。

それは、一時的なものではなく

不測の事態も含めて持続的に供給できる仕組みの

構築が重要となります。

その意味でも、大切な水を供給する仕組みの

一つである給水管は正にライフラインであるといえるそうです。

  

 

  

 

『 給水管の仕組み 』

   

    

 重要なライフラインの一つであるはずの給水管ですが

その存在と重要性には、あまり目が向けられてないと

感じられているそうです。

その原因は、いくつか考えてられますが

まず、『目に見えない部分』であるという事です。

一般的に目に見えない部分である給水管の仕組みを考えてみましょう。

 

 水道の源泉は、ダムであったり、川であったり、

湖であったり、湧水であったり、地域によって異なります。

源泉から取水された水は、浄水場で安全な水に処理されます。

その水は、本管とも呼ばれる配水管で各住まいの近くまで

運ばれて、そこから各宅地に配水管によって引き込まれます。

  

 

上記のイラストのような戸建住宅(一般的に3階建て以下)の場合

配水管の水圧で給水する「直圧直結給水式」となります。

地域、使用用途、給水の高さ、所要水量、維持管理等

に応じて様々な方式があるそうです。

 

建物によって給水式がかわるようなので次回にお伝え出来ればと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

次回もおたのしみに~♫♬

 

↓↓↓ぜひポチっとお願いします

br_c_1538_1

↑↑↑めざせ!ランキング上位!

✩お得なキャンペーンや不動産情報✩をご紹介させて頂きます。告知は、弊社ブログ・LINE@限定となっておりますので、ブログのチェック、LINE@登録、どうぞよろしくお願いします。


弊社代表 柳田の書籍 第1弾

【ピカいちのリフォーム投資】

大好評、販売中!『投資の教科書』としてお読みいただけます。

リフォームは投資という新しい考え方!

☆リフォームやる前に読めば確実に元は取れると思います☆

ご購入はこちらから

👇

【ピカいちのLINE@】 

@ent7373a LINE@登録方法はこちら

 

  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ページ上部へ戻る