『建築未経験の私達が不動産投資専門の建設会社に入ってからの奮闘記』

初めてこちらのブログを読まれる方もいらっしゃると思いますので、まずはブログの趣旨をお伝えいたします!

このブログ不動産投資専門のリフォーム建設会社の株式会社ピカいちが運営しております。

弊社の経営理念は「(株)ピカいちに関わる全ての人に幸せを提供する」です!!

不動産投資を始められて、リフォームや建設等工事の内容などに悩まれる方も多いと思います。

このブログでは「こんな物件をリフォームをしたらこうなった」「こんな計画しています!!」「こうしたら成功したor失敗した」というような内容を更新させて頂いております。
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皆さまの不動産投資が成功をおさめ皆様が幸せになるお手伝いが出来る事を切に願っております。

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皆さん今晩は☆彡

海浜幕張支店 事務員の板橋です🐼

いつもピカいちブログをお読み頂き、誠にありがとうございます!

初めて聞く建築用語を勉強してみた☆第三弾です(‘◇’)ゞ

今回の用語は…

「容積率」についてです✨

①

【容積率とは】

容積率とは、敷地面積に対する建物の容積比率のことです。

容積ですので建物の面積ではなく、立体的な大きさがポイントとなります。

容積率も、建築基準法で制限が設けられています。

◆容積率の求め方◆

容積率(%)=延べ床面積÷敷地面積×100

延べ床面積とは、それぞれの階のフロア面積を合計したものです。

例えば、一回面積が60㎡、二階の面積が30㎡で、敷地面積が120㎡の場合、容積率は75%になります。容積率は、その敷地で何階建ての建物を建てられるかの指標にも用いられます。

容積率は、下水や道路などのインフラを適切に管理する上で欠かせない基準です。下水や周辺の道路など限られたインフラを地域住民が共有するには、ゆるやかな形で人口を維持することが望まれます。もし階数の高い建物ばかりが増え人口も増加すると、インフラが不足して住環境を損ね、住みよい街とは程遠くなってしまうでしょう。

このように容積率には、人口を適切にコントロールする役割があるのです。

ほうほう( ..)φメモメモ

②

容積率も、以前のブログで解説した「建蔽率」と同じように都市計画法などに基づいて、用途地域ごとに上限数値が決められています。

そのほか建ぺい率と容積率以外にも、まわりの住宅や住人と快適に過ごすために、さまざまな制限がかけられています。

家を一軒建てる為には色々な条件をクリアさせて建てていってることを知り、

改めて家を建てることについての奥深さを日々感じております。。(>_<)

学生ぶりに本格的に勉強をし、頭を使っている毎日です(笑)

充実☆充実☆

ここまで見てくださりありがとうございました🎵

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