『建築未経験の私達が不動産投資専門の建設会社に入ってからの奮闘記』

初めてこちらのブログを読まれる方もいらっしゃると思いますので、まずはブログの趣旨をお伝えいたします!

このブログ不動産投資専門のリフォーム建設会社の株式会社ピカいちが運営しております。

弊社の経営理念は「(株)ピカいちに関わる全ての人に幸せを提供する」です!!

不動産投資を始められて、リフォームや建設等工事の内容などに悩まれる方も多いと思います。

このブログでは「こんな物件をリフォームをしたらこうなった」「こんな計画しています!!」「こうしたら成功したor失敗した」というような内容を更新させて頂いております。
もちろん、お問い合わせを頂ければありがたいのですが

お問い合わせを頂けなくても、『このブログを見て』不動産投資の参考にして頂き、

皆さまの不動産投資が成功をおさめ皆様が幸せになるお手伝いが出来る事を切に願っております。

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皆さん今晩は☆彡

事務員の川名です🐹

いつもピカいちのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

今回はピカいちに入社してから初めて知った言葉について

簡単にご紹介していきます!勉強ブログです✍

家の大きさってどれくらい??どのくらい広いの??

そんな時に見るべき言葉です!

それではSTART(^^)/

まずは、、 「 建築面積 」 🏡

こちらは建築物の外壁またはこれに代わる柱の中心線で囲まれた部分の水平投影面積です。

これだけではイメージするのは難しいな~

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ということで、こちらではどうでしょうか!!

【建物を真上から見たときの面積】

あっ💡 こちらの方がわかりやすいですね!!

そうです。一般的な形の住宅であれば、だいたいは1階部分の面積ということになります。

仮に2階のほうが広い場合は2階の面積が建築面積です。

なるほど~!わかってきました!

続いて、、「 延床面積 」 についてです🏡

ん?これは何て読むんだ?のびゆか?えんしょう??

正解は~「 のべゆかめんせき 」 でした!

調べるまで全くよめなかった私‥‥私だけではないと信じたい、、、

おっと、すみません、本題に戻らせていただきます😓

こちらは、【建物の各階の床面積の合計】のことです。

建築面積よりはわかりやすいでしょうか!

2階建てだったら、1階と2階の床面積を足した面積ということです。

ということは、建築面積より延床面積のほうが広くなるということか~!

なるほど、なるほど!

そして平屋だったら建築面積=延床面積ということですね!

理解しました!💡

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ちなみに、板橋さんがブログで紹介してくださった「建蔽率」と「容積率」で

今回の「建物面積」と「延床面積」の上限が求められることができるんです!

それは、次回川名担当ブログにて掲載いたします。

今回の勉強ブログはここまでです!

皆さんもわかるように説明できたでしょうか??

それでしたらとてもうれしいです!!

最後までお読みいただきありがとうございました🌷

ポチして頂けたらとてもとても喜びます✰

次回もお楽しみに(^^)/☆

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